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「若手社員が思うように育たない」「早期離職者が増えている」「メンタル不全者も増加傾向にある」
これら新人・若手に関する三重苦といえる問題を抱える企業が確実に増えています。コンサルティングに携わる私たちの分析では、2005年頃からこの問題が増え始め、今や企業規模や業種に関係なく、あらゆる企業で発生している共通問題だと認識しています。
では、原因はどこにあるのでしょうか? また、どのような対策が効果的なのでしょうか?
原因としてよく挙げられるのが、「ゆとり教育」です。これは本当でしょうか。



>>
年代とか関係ないです
できる人はできる!
できない人はできない!

>>
出来る人は出来るだろうけど平均値は明らかに下がったと思う。
結局、子供の為というより教師が楽をしたかっただけと言われてもしょうがない。

>>
世代間の考え方の違いは、たしかに存在するものの、
これは中間管理職の指導力の欠如を、ゆとり世代に転嫁してるだけのことです。
そもそも、昔からこういうことは言われ続けてきたのですから。
昔はゆとり世代ではなく、新人類という呼ばれ方で、
上司から、若い奴はなってないと批判されてきたものです。
その新人類が今、熟年層となって、最近の若い奴はなってないと批判してるのです。
同様に、いずれゆとり世代と呼ばれる人たちが上司になって、
自分の指導力の欠如を転嫁するために、若い人の批判を繰り返してることでしょう。

>>
何はともあれ、日本は技術立国だよ 国民の総人口における、平均教育率の高さは評価すべき 他国では、言葉は話せても文字書けない人とか普通にいるから その上で、確かにゆとり世代と言われる人達は深く考えない人は多いと思う、ただそれは、社会構造自体に欠陥があるからではないとも思う

>>
ゆとり教育の本当の問題点は、学習内容を削ったとかそういう表面的なことでは無くて、嫌なことはやりたくないという
子供の甘えに迎合した点にあると思う。

>>
単純に、ゆとりの時間を、勉強やスポーツに使った若者は、凄く優秀だが、遊んでしまった若者は、使い物にならない。
凄く優秀な人材と、四則演算も出来ない、屑の両極端。

>>
個人的には、ゆとり世代は、仕事でもバイト感覚で何も考えてないって感じで仕事をして
いるけど、「団塊世代」中途半端な仕事をする。 や「バブル世代」面倒な事は
押し付けたい。に比べたら、マシかと思う今日この頃。

>>
自分が若い頃に出来なかった事を
すっかり忘れてる人も多そうですけどね。
「人間の脳は昔の自分に都合の悪い事は忘れるような仕組みになってる。」と何かで読んだ事がある。
そうしないとストレスで参ってしまうそうです。
「ゆとり」とたたいてる人も25年ほど前に
「新人類」と恐れられた世代だと思います。
付き合いの浅いうちからレッテルを貼って壁を作ってしまわない方が
色々と利点はあると思います。

>>
無能な奴も有能な奴もどの世代にだっているわw
世代をひとくくりにするような奴のほうが仕事できないだろ


>>
色々記事の中で<育てる方も悪い>的な内容あったけど
仮にも社会人にもなって、挨拶はきちんと出来ない、おじぎも出来ない、
返事も出来ないって奴、多過ぎ!!!
学校でもそうだけど、<それは親の仕事>みたいなレベルの
普通のしつけを他人(学校の先生や会社や上司)にしてもらおうって根性の親のせいだと思う。
仕事出来なくてミスばっかりしている奴に限って
<ミスしたのは自分の責任だけど、あーいう言い方って>とか
叱り方に文句言うんだよねー。

>>
基礎的な学力を付けさせることさえ出来ないゆとり教育が
原因の一つなのは間違いないだろ。
仕事に学力はあまり関係ないと言っても
全く関係ないわけじゃないからな。
分野によっては特に。日教組のクソ教師はいつまで遊んでるんだよ。

>>
>日本の教育は子供に媚びすぎなんだよ。
ゆとり世代だけど、それはその通りだと思う。
家庭で大した常識も身につけて無い同級生の親に限って学校に対して怒鳴り散らしてたの覚えてる。
>それとそろそろ本気で第二言語教育をやれよ。
>ずーっと、世界中から英語も話せないとバカにされ続けているというのに、なんで手を打たないんだ?
>だから国際社会で負け続けるんだよ。
昔よりは圧倒的に喋れる人が増えてる。
俺の周りだけかも分からないけど、もう俺の時代には英語か中国語やっとけって時代だった。
英語出来るくらい珍しくはないって今ではなってるくらいだよ。
因みに俺と俺の妹は英語が喋れる。弟はまぁ…広東語とか色々種類あってムズイらしく、それなりの中国語を少々って感じ。

>>
あまり関係ないかとは思うけど、この不景気で求められるハードルは上がった。

>>
ゆとり世代ってのは終身雇用、年功序列賃金制の世代の連中にこそ相応しい呼称だろ
上司の教育とか、そんなもんは大した問題じゃないんだよ
コミュニケーション能力とか責任感とか忍耐力とか常識力とか、そういうもんは全て対人関係を通して養われるもんであって、結局それら能力が欠けてるってことは人間関係が築けてないってこと
あるいは築けているがろくでもない関係ばかりか
人間関係がない=社会がわからない=自分がおかれている状況がわからない
もちろんコミュ力はあるが責任感ないやつとか、常識はあるが忍耐力はないやつとかいるだろうが、そういうのは単に性格の問題であって昔からいただろうよ

>>
自分が生きる環境は自分が作るのは当たり前。
仕事でもそうだ。自分の持つ能力を発揮するための環境を自分で作ることができなければ永遠に能力を発揮することはできない。
ゆとり世代に感じることは、この環境を作り上げる力も発想も希薄なことだ。
自分の力を発揮できる「場所」を探している。ひどい例は、いつかその機会が訪れることを待っている。
そんなもの自分が作り上げなくては永遠にない。
なぜなら、人間は本来環境を変えて生きる生物だからだ。
みんなが自分の生きる環境を作ろうとしてるのだから、待ってもやりにくくなる一方、まして場所を探してもそこはすでに他人のものだから自分にとって都合がいい場所であるはずがない。

>>
バブル時代の大量採用の世代から言われたくない。

>>
円周率が3じゃあな…
台形の面積もわからんのだろ?

>>
バブル期以前の世代は
自分達がゆとり教育を止めれなかったことに
責任を感じているのか?
感じてなんかいないだろう
団塊の世代なんて人を蹴落とすのが当たり前だったし
自分の会社での存在をアピールするために
今の若い奴らをも蹴落とそうとしてしまうのでしょう
次の世代に技術などを伝えられない頭の固い人が多すぎる。

>>
ゆとり世代に限らず精神的の脆い人間が増えてきてるようには思う。
硝子のハートに指示待ち人間…年代を問わずこの手の人間は扱いに困る。

>>
ゆとりと同じくらいゆとりの親世代が使えない。間に挟まれる30代?40代前半はストレスがたまる。

>>
・深く考えることができない。
・浅い知識で、すべて知っている気になっている。
・集中力が続かない。
・相手の思い・考えに気が回らない。
・責任感が希薄。
まるで、昨今の総理大臣や某企業の社長のことのようですね

>>
俺もゆとり世代だけど、確かにゆとりって言われて仕方ない奴はたくさんいることは分かってるけどね、
俺も社会人になって高校生のバイト君の面接なんかで打たれ弱い子たくさん見てきたし。甘えた部分は確かにあると思う。
でもね、こうして俺も社会人になった今、改めて思うんだけど、
自殺なんかの記事のここのコメントで平気で団塊ジュニアやいい歳した大人が
「死にたい奴は死ね」「安楽死を容認してほしい」「何で死んじゃいけないの?自由じゃん」って言う大人見て、愕然とした。
俺は自殺とかストレスでの鬱って、今や日本が抱える病気だと思う。
それを簡単に「死にたい奴は死ね」って言うのは、若者や自分の子に辛かったら、逃げたかったら死んでいいんだよ。
と無関心で教えてるものだと思う。俺達社会人にも責任あるよ。何でもかんでも投げやりで大人も物事言うのよせばいいと思う。

>>
文章なげーょ

>>
ゆとり教育もそうだが、親がアホ

>>
できません

>>
>上の図の通り、今の新人・若手の多くは経済的に豊かな生活を送ってきたので、現実対峙力を養うために不可欠な厳しい環境下でもがき苦しんだ経験が少ない。この環境は時代の変化によるものであり、本人たちの責任ではないはずです。
この部分には異論を唱えたいな。
バブル世代の方がはるかに経済的には恵まれてたはずだけどね。
大学生がBMWやメルセデス乗りまわしたり海外旅行行ったりするのが珍しくない時代だったようだし、就職だってそれなりの大学さえ出てればさして苦労なく大企業に入れた時代だったでしょ。
事実、今の40代半ば?50過ぎくらいの人はどうしようもないダメ社員も結構多いよ。
ハンコ押すのと飲み会出るくらいしかやることがない指導力、調整力、折衝力ゼロの万年課長みたいなのがウチの社もいっぱいいるよ。
あんなのクビ切って代わりに新人連れてきた方がはるかに役に立つ。

>>
>ここ数年の新人に共通すること(無論、全員ではないが)
・深く考えることができない。
・浅い知識で、すべて知っている気になっている。
・集中力が続かない。
・相手の思い・考えに気が回らない。
・責任感が希薄。
というか中高年は
ひたすら狭い箱の中で押し付けられて生きてきたから
表面的な忍耐とか
表面的な強調とか
表面的な体裁が得意ってだけなんだよな。
それを集中力とか勘違いされても。
自己中で腹黒いのが多いのも中高年だし
天狗や自惚れは中高年だって多いし。
ほんとに仕事が出来るんならこんな世の中になっていないし。
上にあげた例は
中高年都合のネガティブな視点でしかない。
ポジティブな視点で言えば
若い人は素直で物覚えもいい。
考えることだって教えれば学習する。
要するに教える側次第で
何にでもなれるポテンシャルを持っている。
自己中中高年は教えるのも下手なんだよ。

>>
二次関数とかも簡単
トイレットペーパー1本と
トイレットペーパーの芯を用意して
自分で巻いて見ればわかる
芯は2倍も3倍も運動せなトイレットペーパーを巻けないだろう
だから乗数になる
このような簡単な身近な例で遣ってみれば謎は全部解ける
たいしたことは教えてない心配せんでもどんぐりの背比べ
あとは自分の好きなとこに集中的に進めばいいだけ

>>
何をもって「仕事ができない」とするのかわからないが、
ゆとり世代にはとにかく覇気と責任感がない人が多い。

>>
上の世代がゆとり教育やろうと言ったんでしょう
常識を教えてきたのはあなたたちでしょう
それなのに
ゆとり世代はダメだってなんなんですか
子供は大人にどういう形であれ
教えてもらわないと
学べないのですよ
あと、あなたたちがゆとりはダメだダメだ言うことが
若者のモチベーション下げているのですが

>>
仕事なんてゆとりじゃなくてもできない奴だって多いだろ。
あとゆとりは国が勝手にやったことであってその世代に育った側から
すればいい迷惑だわ。

>>
従来の教育だろうがゆとり教育だろうが、そんなことはどうでもいいし、本質的には何も変わらない。学力など所詮、丸暗記コンテストに主眼を置いた「非教育」の指針だし、「仕事ができる」という概念も漠然としていて何を意味するのが不明。
人間の能力は簡単に計量できるものではない。

>>
結局人によりけりではないかと。

>>
「自分らしさ」と「わがまま」を,履き違えている節がある。

>>
ゆとりをゆとりって叩いているのは仕事ができない年配の人達が多い
少しでも伸びしろがある若者がいると自分たちの地位が脅かされるから、メンタルで叩いている

>>
75年生まれでゆとり世代ではないが、
日本では4流大を出ると、ブラック会社しか入れない事実。
サラリーマンなら当然だが私生活を犠牲にして、
サギまがいに売ってもクビ。
中堅保険会社も同類、家族親戚巻き込み結局クビ。
病院も使命感のみで働くもクビ。
DropOutして上海に来ても、日系で勤めると
現地採用で会社倒産。
中国人の部下を管理出来ず、責任を負わされクビ。
経験、人脈は出来たのでもう自分で起業した。
ホント俺は上司に媚びないので会社勤めは合わないと分かった。
転職数が4回だともう雇用先はみつからんだろう。
使い捨てにされる現実の先にどんな未来があるのか。

>>
バブル世代の仕事っぷりもひどいもんだけどな。
金遣いは粗いし、パソコンでまともな資料は作れない等の奴が多いぞ。
保身能力だけはかなりの能力はあるがね。

>>
紀元前○○世紀の壁画にも「最近の若者は全く・・・」って
残っているの知ってる?
「自分達が若い時はもっと優秀だった」・・それは幻想
若者に夢がない、積極性がないというのは簡単だが基本はその世相(景気)にある
景気がよければ明るく責めの気持ちも出るし、悪ければ守りが主体になるものでしょう
「自分はもっと気力にあふれていた」とかいう奴
単なる人間性や教育だけの話にしないように・・・
むしろ自分は今の若者の方が俺が若い時より
地に足はついているように感じるよ

>>
バブル崩壊以前に入った役所の公務員はかなりやばい。
景気のいい民間から溢れた単なる余りもので、無能すぎる。

>>
>ここ数年の新人に共通すること(無論、全員ではないが)
>・深く考えることができない。
>・浅い知識で、すべて知っている気になっている。
>・集中力が続かない。
>・相手の思い・考えに気が回らない。
>・責任感が希薄。
と何十年…いや何百年と言われ続けてます。

>>
ゆとり教育は官僚たちが自分の子供たちの受験でライバルを減らすために行った政策だから、
できる人とできない人の差は非常に大きいと思う。

>>
ははは、そのとおり、仕事ができんというか、何にもできん。
日本の企業は、スポーツ根性世代(=スポ根世代)の社員の割合が多かった頃は、ジャパン・アズ・No.1と言われて、世界中からその競争力の強さを恐れられたものさ。
それが、ゆとり世代の社員の割合が増加するにつれて、競争力を失い、中国、韓国そのほか新興国に遅れをとるようになった。今じゃ、今回のソニーのように、1万人規模でリストラしないと、やっていけないていたらくさ。
ま、幼少の頃から、ジャンクフードを常食し、漫画・ゲームに膨大な時間を投入するゆとり世代どもが企業にいる限り、この流れは続くな。
日本が立ち直るとしたら、日本人がスポ根世代の魂を取り戻したときさ

ゆとり世代の社員はどんどんリストラして、スポ根世代の教育を復活させ、その新教育で鍛えられた奴らをどんどん採用すれば、日本は立ち直るかもな。

>>
ゆとり教育と言うのは、仕事とはあまり関係ない。根拠すら何一つない。
どの世代でもダメな人はいるし有能な人はいる。
もし、ゆとり教育がダメだと言うなら、ゆとり教育を受けた人を非難するのではなく、ゆとり教育を取り入れた人たちが悪いと、みた方がただしいだろう。
今の若い奴がダメと言うなら、今の日本を担っている人達。今の時点で年齢も上で、ある程度の地位や権力を持っている人たちの方がもっとダメだということになるはずだ。この年配者達は若い人たちを育てることもできるし、経済においてもそれなりの経験や発言権が若い人たちよりあるはずだ。
会社の売り上げなども、今の日本の景気も、どの世代が悪いと言えば、バブル期を若いころに過ごしてきた世代のほうが責任は大きいだろう。その世代が今の日本を担っているのだから・・・。
若者の能力向上には、年配者の能力に大きく影響すると言うことをみんなが知るべきだ。

>>
あと、確かに挨拶もまともに出来ないし、道徳もわからない若者はいるけど、
一方、文章もまともに書けない団塊の世代人もいたりする。
これ、ゆとり教育とかなんだとかいう以前に、家での教育が原因じゃないのかなぁ。
教育って一言で言っても、結局が学校って「学問を学ぶ場所」でしょ?。
本当は、そこで「道徳」っていう必須科目があればいいのかもしれないけど、
日本人としての「道徳」って、家庭付き合いや友達付き合いとかで学んでいくことなんじゃないのかなぁ。
そもそも、このコラムを書いてる奴も「ビジネスパーソン」なんてつまんないこと言ってるけど、
日本人なら「社会人」って書けないのかね?。
これ書いてるやつも、ゆとり教育以前に、海外の薄っぺらい「かるちゃー」にイカレてるんじゃないかって
思ってしまうよ。

>>
駄目な日本人より優秀なインドネシア人やフィリピン人と英語で仕事するほうがはるかに良い。

>>
仕事なんて難しい事ばっかでもない
なので無難にはできるだろ
それよりプライベートで教養のある会話が全くできない方が問題wwwwwww

>>
こういうコラムって、誰でも書けるよね。
俺は「ゆとり教育という制度を創った人間は、仕事の出来る奴なのか」っていう
記事の方が面白いと思うけど。

>>
全体で半数以上ができません。普通の事が普通に出来ない。 少し注意すると死んだような顔になる。

>>
何故ゆとり教育になったのか?
世間は週休2日制になり、学校の先生も休ませろときた。それ自体は正しい要求だけど、休むためには今のカリキュラムを消化出来ない。そこで、当時、落ちこぼれが酷かったから、それを救うためにとの題目で、内容を3割削減した。それが真相。しかし、授業時間も減ってるので、やはり一定の落ちこぼれは存在する。かたや、能力のある子どもは高いレベルの学習に触れられない。まだまだ、大学の偏差値がモノを言う社会なので、親が不安になり、私学へと流れこむ現象になり、中学受験花盛りとなった。日本の凋落は、欧米にしてやられた感は否めない。

>>
頭が良い奴は居る。
単純にバカの比率が増えただけ。
チャイナスクール汚染文科省の策略の方向性は、
合ってるっちゃあ合ってる。

>>
彼ら都合悪くてすぐ消すけど、創価学会員から嫌がらせを受けたいたので、テレビ局に言ったら、自民党の元議員(内閣府参与)の人間が隠蔽しようとした。その時、酔って電車の隣に座っていたので、隙を見て持っていた大量の資料を見たら、創価学会員の行った物凄い数多い殺人事件の資料(この時持っていた資料は大体40万件の殺された人のリストだった)を持ち歩いていた。
その時の自民党の元議員(内閣府参与)が創価学会員へ送ったメール内容。「警視庁は説得してきました。後で池田さんに電話します」だった。

>>
ゆとり世代の方たちへ・・
ただの頭でっかちのくせに
根拠のない自信を振りかざし、
自我を周りにぶつけて平然としている。
谷底に落ちて、這いずりまわって
苦労してから偉そうにしてください。

>>
ゆとりも 詰め込みも レベルは同じです。
教育は質が大事です。

>>
ゆとり世代ねえ。ある学年が非常に少ない歳が過去にあった。この学年は高校入試の点数が非常に悪かった。でも芸術関係の素質が非常に良かった。ある進学校の過去の事実である。その後成人して年々、この学年はいろんな所で英数国基準の優劣と激しい競争をしない世界で非常に優秀だった。丁寧に調べたわけではないが、芸術の教師が今年の生徒は飛び抜けて芸術関係に優秀だといった。だからゆとり世代もなにかいいところを持っているはずだ。

>>
フリーなのでいろいろな人と仕事するが
上司が落ち着いて朗らかな人だと若い部下も結構任されてしっかり仕事してる

>>
ヤフコメに昼間からコメしているニート・ネトウヨには関係ない話題だね\(^o^)/

>>
人それぞれでしょう。

>>
「最近の若いもんは…」と個を見て全体を見る風潮は好かん
そう言う人間に限ってあまり慕われてなかったりする

>>
なんで親の面倒を放棄してこんな奴らの為に働かなきゃならんのだ

>>
ゆとり教育で育った世代に仕事を教える側にも問題があるのでは?
それに、教える側も、若い頃には同じ事を言われたはずだ。

>>
てか明らかに変化したのは団塊ジュニア過ぎた世代から偏重が見られる。
特に言葉だ。超??、チョベリバ、コギャル・・・この世代から変である。昭和50年代以降

>>
家の子はゆとり世代
しかし 上の人たちはパソコンが使えない
なので エクセルの仕事 丸投げされました。
今時 キーもたたけないってどうよ?
え?ネットもつなげないって どうよ?
で ゆとりに丸投げ よろしくって どうよ?
40後半から上のバブリーな爺さんたちの方が
使いかってが悪いと思うけどね
デパートにも多いよね
バブリーな頃のままの頭でっかちな親父たち
あんなののさばってるから どうにもならないんだよ。
やる気のある若い人の大迷惑。ウロウロ店内あるいて
役立たずだわ 本当に。

>>
仕事が出来ないんじゃなく
仕事が理解できないw

>>
「Business Media 誠」って、なんで世代間の摩擦を助長するような記事ばっかり配信するんだろ。
いろんな世代、いろんなタイプの人間が混在していて世の中が成立してることくらい誰だって分かるわい。
育って来た環境が違うんだから、それぞれの世代特有の得意・不得意を相互補完しながら社会を良い方向に持って行くしかないでしょうが?
正直「お前らに言われたくねーよ」って感じだわい。
しかも…内容がイマイチのくせにいつも記事が不必要に長い。
もっと、簡潔に要点が分かりやすいように書け。

>>
??世代とか言わず、どの世代も苦労がある。特にこの不景気だからね。
30?40世代は妻子の為にも血眼にならなければならず、
ゆとりと呼ばれる俺達20代の人たちも賞味期限が新しいうちに仕事を探さなければならない時代。
そう考えると通ずるものはどこかにある気がするんだよ、
まぁ…30?40代の人の養うものが無い分20代はまだいいじゃねーかと思う気も分かるけど。
俺も社会人1年目には相当バカやった。迷惑もかけた。考えてみたらあの頃の自分は相当アホだった。
だから、切り捨てたくないんだよね…駄目な子でも。でもこの不景気で人を育てる余裕がなくなってるんだよね。
誰が悪いわけでもないと思う。強いて言うなら、団塊だな諸悪の根源は。

>>
民主党議員は歳だけはいっちょまえにとって精神年齢はゆとり以下だもんなw

>>
ゆとり教育、の前に詰め込み教育の時代があった、これに落ちこぼれた生徒が
イジメや学級崩壊を引き起こした為、教育制度を護送船団方式に転換。
護送船団とは最も遅い速度の船に船足を揃える方法だが、授業時間の短縮とか、
教育内容の簡素化とか、競争制度の排除とかの教育だが、教師も楽になった。
しかし、社会人になれば、じっくり新人を見守り、育てるゆとりは今の企業にはない、
彼等も厳しい競争と成果主義に晒される、一体、何が、誰が悪いと云えるのか。

>>
ゆとり教育を推進した文部科学省の官僚、元官僚に責任を取っていただこう。

>>
私は40歳ですが、何もかもゆとりのせいにするな。5?60台でも仕事の出来んやつは出来んし、ゆとりでも仕事の出来るやつは出来る。

>>
世代関係なく
ダメなヤツはダメ
できるヤツはできる。
でも弱者はすぐに「ぱわはら」「せくはら」「男女平等」を武器にする

>>
そんなに「ゆとり」が頼りないのなら、無理に採用するなよ。

>>
ゆとり教育は、子供に勝ち組、負け組を作ってしまい子供たちの意識に深くしみ込んでしまった。
ゆとり教育で育った子供たちに、大きな学力格差が生じている。
ある程度お金があり、ゆとり教育に危機感を持った家庭に子供は、塾、私立高などで、学力の低下を補って来た。
一方、お金に余裕がない、子供の教育に感心が薄い家庭の子供は、ゆとり教育しか受けれない。
両者の学力格差は深刻で、比較すると驚愕するほど大きな学力格差が生じている。
小学生、中学生ですでに、家庭環境にによる格差を認識している。
結果、高校受験、大学受験に大きく影響してくる。
社会人になっても格差を埋めることは難しい。
日本では、卒業大学によって就職できる会社が限定されるケースがまだ根強くある。
社会人のスタート時点で、負け組、勝ち組に分かれるケースが多くなっている状況となった。
非常に深刻な社会問題である。

>>
若年層よりも年配者のほうが問題では???

>>
そんな大層な仕事ばっかじゃないだろ、世の中wwwwww
それよか仕事以外で全く教養が感じられない方が問題だよ

>>
「ゆとり」という言葉は差別用語になりつつあるから
あまり使わないほうがいいと思うが
20代前半の若者に仕事のできる人間が極端に少ないのは事実。
うちら団塊ジュニアは、とにかく多かったため、受験するのも一苦労。
すべてが競争競争だったから、仕事できなきゃ蹴落とされるのが当然だった。
しかし今の学校は、運動会でさえ、順位すらつけない。
勝ち負けを作らない。これでは優秀な人間が出てくるわけがない。
学生から勉学の機会を奪った日教組とゆとり推進派左翼議員の罪は
限りなく重いね。

>>
仕事が出来る人は生まれてくる訳じゃない、育てるものだ。
何もかも教育のせいにするのは間違っている。
部下が仕事できないのは上司である管理職の責任!
仕事ができる部下ばかりであれば管理職は必要ないと思う。
最近重要なポストに就いている連中は理屈だけは立派だが、部下に対して見本となり、仕事を教え指導し、部下の失敗に責任を取り、たまには飯をおごるような立派な管理職もいなくなったのも事実だ。
信長のように思い通りにならないから、鳴かねば殺してしまえキリギリスでは若者は付いて来ない。
子は親の鏡!そのように育ててしまった親に問題があるのです。
鳴かねば私が鳴いて見せようキリギリスが必要な時代になったという事です。
批判だけでは何も生まれない。

>>
パソコンも使えず、A4用紙にびっちり手書きで書いて、それをパソコンで打ってくれと当然のように言ってくる老人の方が会社には不要だと思うけど。
パソコン打てないならパソコンなんてものはないと思ってほしい。
コピーができないなら、コピーしようと思わないでほしい。
介護手当をそのうち付けてほしいくらい。

>>
ゆとりだとかって偏見を持つとそこで全部終わってしまうので、その人それぞれで考えた方がいいと思う。
とはいえ最近年代問わず「非常識」な人が増えた。

>>
バイトの高校生が仕事始まる前から、帰りたいとかぬかしてた。
はぁ?って思った。

>>
他責っていうのは本当にそう思います。
先輩は自分のミスを他人や後輩に押し付けて周囲にあいつは無能だと言い触らす。
そうして自分の安っぽいプライドを維持しつつ、
新人を潰して歩くんですよ。
そうやって社内での生き残りを図るんです。
周囲も関心を持たないので新人が潰されるのを放置します。
優秀な人間が欲しいのはわかりますが、
会社組織を維持する為には普通の人間をどうやって戦力にするかが鍵で、
常に即戦力のエリートが入って来ないと維持出来ない会社はいずれ潰れると思います。
自分なりの考え方を持って工夫をする新人は本来は面白い人材ですが、
先輩社員はそういう自分と同じでない人間を徹底的に排除するんですよ。
競争とは人前だろうと客前だろうと業務連絡の最中であろうと、
中身のない叱責、辞めてしまえ死んでしまえと毎日言われるのを耐えることなのでしょうかね。

>>
向き不向きがあるので手先の器用なら美容師とか陶芸家とか医者とか手先関係の仕事に進めばいい
製図とかさせて震える者が居る
頭は正常なのに細かい作業で震える者がいる
無駄なことにならない
医師免許取っても大失敗した者居る先に自分の手先の器用さ知ってれば医師になってない
他もういっぱいある
先に自分の得意な分野を延ばしたほうがいい

>>
何でもゆとりのせいにすんな。
ハッキリ言って関係ない。

>>
うちのゆとりは 惣菜 を読めなかった
プロバイダーを プロダイバー とぬかしたり
DELLを ディール と読む
普通に話すのに労力をかなり要す

>>
他人には厳しい。

>>
ゆとり諸君、せっかくコメ欄があるんだから反論しろよ。
まさかもう仕事辞めたいとか嘆いてるんじゃないだろう(笑)。

>>
今のどの世代にもあるように今の若い世代にも時代に沿った悪い所、良い所があると思う。
ただ「ゆとり」というフレーズが実際に政治の場から大々的に取り上げられたために
悪いところばかりが「ゆとり」というフレーズと共に安易に濫用されるようになったんじゃないだろうか。

>>
まぁいくら駄目な新人でも働こうとしてるだけ
ネットで一日中ぐーたら遊んでるニートの一億倍マシよ

>>
「ゆとりバッシング」はなるべく自分で責任を取らないようにするという日本人の
狡さを象徴するような現象だ。日本人はいかに責任を取らずに済む組織を作るかに
腐心してきたといっても過言ではない。帝国憲法下の政治体制はまさに「無責任」
体制だったし、今の政治体制も、官僚という責任を負わない存在が決定に大きく関
与し、政治がリーダーシップを発揮しにくく、責任の所在も曖昧になる仕組みなっ
ている。組織の無責任化が限界に近付いてきて、今度は外部に原因を求めるように
なっただけのこと。

>>
ゆとり世代と一括りには出来ない、
一見、弁がたち幅広く知識を持っていそうな子程使えない、逆に目立たない大人しい子の方がビックリするほど成長することがある
多少の知的武装は必要だが、必要以上の知的武装、表現は自己の足を引っ張っているように感じる

>>
例えば教師が生徒に体罰(限度もあるが)を与えて
それが社会問題に発展するような今の日本の教育じゃあ
育つもんも育たない。異常。
ほんの数十年前は、ちょっとしかられようものなら、ホウキとかで
けつをぶん殴られるなんて当たり前。
でもこんな社会を作ってきた大人たちにも責任はある。

>>
好きでゆとり教育を
受けたわけでもいないのに
ゆとり教育世代は…
とばかり言われても
実際とても困る

>>
新入社員の時期になると必ず出る話題だよね。そして、経験値の差以外団塊、バブル世代との差は余り感じ無いけどな。

>>
個人的な感覚ですが、ゆとり教育の弊害は競争に慣れていない若者が
打たれ弱くなっているような気がします。
過保護に育てられて、他人から怒られる経験が減ったためなんでしょうが、
若い世代を叩き過ぎるのは良くないと思います。
どちらかといえば若い世代の育成に失敗した大人が責任を持って彼らを
導くしかないと思います。。。双方がつらいと思いますが

>>
そんな事はない。
できる奴はできる。
だめな奴はダメ。
昔とおんなじ。
ただ、意思も無い奴が就職できるような甘い昔とは違う昨今。
仕事に対してそれなりの考えを持っている奴が選ばれていると考えてもいいのではないか。

>>
2012年4月11日 11時34分type97evo(typ...)
ここ数年の新人に共通すること(無論、全員ではないが)
・深く考えることができない。
・浅い知識で、すべて知っている気になっている。
・集中力が続かない。
・相手の思い・考えに気が回らない。
・責任感が希薄。
ちょ、これどこの老害爺だよwwwちなみに少し補正すると
・浅い知識で、すべて知っている気になっている。
→法的、論理的におかしいといわれても「経験論」で押し切る
・相手の思い・考えに気が回らない。
→若いときはレッテル貼りで相手が何を考えているか考えなくともよかったため
そのため若いやつと話すときは「100%」ワラ人形攻撃になり、若者から馬鹿扱いされる
・責任感が希薄。
→とりあえず責任回避はサラリーマン・官僚の古来からの基

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ゆとりって
すぐ敵を作りたがる。
共通の敵を持つことで協調性を維持してるような世代。
非を認めない、世間を甘くみてる、
ある意味
一人っ子政策でワガママ放題に育った中国人とソックリ。

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ゆとり使えない?…はい。使えません。要りません。
現場作業の職工レベルで、
一回り上の先輩には、オセーんだよオメぇ。
二回り以上の先輩には、肩に腕乗せて、トロイんだよオメぇ。
管理職以上の偉い衆がきても、おつかれ?ぇ。
仕事中にケータイいじくりだし早退する始末。
いらね?

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まともな指導ができていないのにこれだからゆとりは、で片付ける売り手市場で入社した年長者は多いよ

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ゆとりがないね。
年長者は新入りに目をかけてやるゆとりがなく
新入りは年長者にじっくり話を聞くゆとりもなく
会社は新入りのちょっとした失敗を大目に見てあげられるゆとりがない
みんな頑張ってるんだけどねえ

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今の若者はしっかりしてるよ。
団塊の方が常識ない。

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仕事の出来ない地方公務員がたくさんいます。
定年までじーっと勤めて表彰受けて、
後はボケるだけ。

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少し注意するとパワハラになるらしい

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ゆとりとかゆとりでないとか関係ないと思う
ゆとりでもできるやつはできる ゆとりでなくてもできないやつはできない
ただゆとり世代は仕事ができなかったら「ゆとり世代」だからって理由付けされるだけ
そのレッテルはがすにはもっと頑張らないといけないけどね

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土日、祝日はお仕事したくな?い
夏休み、冬休みが少ないと文句言う・・・
少し、注意したら会社に来ないし・・・
でも、頑張ってる若者もいる。

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ゆとりって言葉が出てそういうものと思われているだけで、
おやじの世代も大したことねー奴らがいっぱい。

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あほらしい。
卒業したての新入社員を
即戦力として期待してる方がどうかしてる。
気長に育ててやれよ。

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決めつけはよくないが、将来の不安はある。

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物事の本質を見極める事がまず出来ない。だから創意工夫も主体的な行動も出来ずに批判しながら格好と言うことだけは一流。中身が希薄すぎる。

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擁護するわけでも無いが、今の若い人は給料分だけ働いてるんだよね。
昔は安月給、サービス残業でも将来の出世、昇給に期待出来たけど今はどんなに頑張ってもあっさりリストラされるからね。年収300万しか払ってないなら300万の働きしかしないって。

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新しい事を覚えたがらないのは全ての世代だと思いますけどね。
確かに「ゆとり」と呼ばれる世代は「気合い」や「根性」とかが中々感じられないが
逆に「団塊」と呼ばれる世代は世の中の流れについて行こうとしない。
上司が新入社員に「どうしてこんな事が覚えられないんだ」って怒ってるのを見ると
「お前もパソコンや機械の操作を一向に覚えないじゃないか」って言いたくなる。

>>
会社で一番の荷物は
終着点が見えてる人間
つまり老人
新しいことに挑戦できない、新しいことを吸収できない、
できないオンパレード

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ゆとり、ゆとり、ゆとりは仕事はできない、などと口に出す人ほど、仕事ができない人が多いように見えますね。

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個人的な意見としてはこれ以上に馬鹿を増やすなと言いたい。
生まれる前からこのカップリングの子供では期待出来ないという夫婦のほうが子作りに積極的。
年100万程度も納税していない出来損ないが、欠陥品を製造するなと言いたくなる。生活保護者が子作りなど論外。
子供手当てなど手当てはその一切を廃止して、養育費用は全て控除出きる制度に変更すべき。
それなりの税負担をしている人のみが子孫を残せば質が向上する。
人材以外の資源がほとんど無いのだから、質も量も吟味しなければならないと思います。
ゆとりなんて悠長な事は、カタールなんかの裕福な国にだけやらせておけばいい。
馬鹿を増やすな。

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ゆとりは脳みその鍛え方が足りない
きっと20パーセント位しか使っていない
自分の好きな事には積極的だが 仕事では考えて行動しない
自己中で他人への気遣いが出来ない
その他諸々 兎に角 使えないし 馬鹿

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Okhide082(okh...)さん
擁護するわけでも無いが、今の若い人は給料分だけ働いてるんだよね。
昔は安月給、サービス残業でも将来の出世、昇給に期待出来たけど今はどんなに頑張ってもあっさりリストラされるからね。年収300万しか払ってないなら300万の働きしかしないって。
会社の為に働くなんてバカらしいと思える時代だからね。いくらがんばったところでリターンが無いのだから
本当の勝ち組は、仕事で頑張らないで独立目指して勉強とかに勤しんでる奴らだと思うよ

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その世代に対しどうこう云う以前に、親や育成する世代に人間的心のゆとりが無いのが問題

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「最近の若者は・・・。」って愚痴はエジプト文明の時代からあるらしいよ。

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昨今は新人教育にはずいぶん手をかけてるほうだと思うけどな?
傾向として、常に正解があると思ってるようなフシがある点と、
失敗したくない気持ちが強いのは感じる。
あとは、真面目だけれども、他人に興味がない、とかかな。

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やる気があれば勉強なんて自分ですればいい。
教えてもらう前提だから「ゆとりが悪い」などと言い訳をする。
ゆとりだろうがなんだろうが、優れたデキル人間はたくさんいるし、
出来ない人間は年長者にも多々いる。
部下を育てるのが下手な奴は、言い訳で「今の若者は・・」と嘆く。
運を除けば、ほとんど全ては本人の意思と努力で改善できる。

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ゆとり教育より受身教育を見直したほうが良い。毎日、何かしら意見を述べさせて議論させる。論破されたら悔しくて勉強してくるだろう。
イギリスの授業でみた討論は凄かった。
日本人は何でも「はい」「いいえ」「楽しい」「凄い」
コミュニケーション能力がなさすぎる

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ゴミだなゴミ

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ゆとり世代でもきちんと勉強している人は仕事でも使える。
ただ、インターネットの普及のせいか、なんでも知りたい情報を簡単に手に入れられるため、自分で考える力が不足している人が昔より多い。
知識がばかりで、応用力が無いのも問題。
おそらくは、ゆとり政策時代にきちんとした勉強の仕方を習ってこなかったからではないかと、ここ2、3年の新入社員を見ると思う。
勉強の仕方がわからないから、会社で教育してもちっとも成長しない気がする。
会社のカリキュラムはほとんど変わっていないから、「やはりゆとり世代は...」と思ってしまう。

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はっきりいって馬鹿みたいな回答ばかり。
今の若者の特徴の原因がほんとにゆとり教育にあると思ってるの?
そんなふうに本気で思ってる馬鹿な大人は社会に必要ない。
ネットの出現や、社会環境の変化で、昔とは比べ物にならないくらいに変化が激しい世の中になってる。
それが原因で、価値観や能力の異なる世代が一世代に共存してるだけ。

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ゆとりゆとり連呼する大人にろくな大人がいないと思うのはわたしだけですかぁ?

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団塊とゆとりがリンクだよね。
まあ普通に何も出来無いよ。見てて痛々しいし。

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私の若い時はもっと社会がのんびりしていましたからね、今の若い人は気の毒だと思う事が多々あります。
人を育てるためにお金を使うことを企業がやめてしまった。
即戦力が求めれれて要るんでしょうが、経験無しにそれは不可能です。
まじめな若い人もたくさんいるのに、アルバイト、派遣で使い捨てされていますよね。
子供の数が少ない世代なので、あまり注意される事に慣れていないようです。
指導に失敗しても、後のフォローをしてあげてください。
最初に職場のルールをしっかり教えてあげる事も、大切ですよ。
モチベーションを持たせてあげること、希望を持たせてあげる事じゃないですか。

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新人を教育することをコストやデメリットとしてみている企業が多いのに
何を言っているのでしょう。
だいたい企業など自分勝手なのに、その立場が言うことをうのみにするほうがおかしいです。
これには不況がかかわっているのは当然ですが。
また企業の年長者の責任転嫁が始まりましたね。
前も、若者が車を買わないのは気力がないから、みたいな年長者がいると紹介されていました。
この不況時に何をか言わんや、です。
若者の非正規の割合をご存知なのでしょうか。今の円の動向も。
年長者は工場も海外にうつしておいて、
非正規を増やしておいて借金も増やし
挙句国土も汚し若者の職を奪っておいて何を言っているのでしょうか。
そして重大なのは、国策としてそれを是認していた国も国です。
きっとお金や女の人でたぶらかされている人も多いのでしょうが。

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この手の話を聞くといつも思う。
「ゆとりはダメ」「努力しない」というが
そんな人しか周りに集まらない貴方自身がそういうレベルなのでは?と

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せいぜい「これだからゆとりは…」と言われないように頑張るこったな。

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ゆとりの子供にバブルの親は、まさに最低最悪の組み合わせ。
本当に親が会社に乗り込んでくるぞ!!!!

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これやってっていって6時間後何もできてない
しかも2 2時までやって
途中からもう帰りたいってほざいてるし
お前に付き合って俺も残業なんだよ!

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今では職場に宗教観を持ち込み無言の目配せをしながら
気に食わないと排除しようと企む奴等がいるくらいだ。
専務や所長クラスの奴等が社内でこんな事をしているんだよ!
強制的に排除させて自分達は部署変更の転勤の時までやり過ごすと言う状況だ。
地域の就職難も雇用情勢もこんな自分勝手な奴らに翻弄されて歪められているのが現状だ。
下が育っていない企業に限っては大体こんなもんだ。
歪んでいるのは若者の精神じゃない!
年寄りの既得権益に浸り収入を得る為に企業に寄生する歪んだ社会観だ!
この国の疲弊はなるべくしてなっている!
経済も教育も宗教観も搾取の為の
「育てない教育」「育てない経済」「迫害と孤立・搾取の宗教観」が悪を助長させている!

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日本の教育は子供に媚びすぎなんだよ。
それとそろそろ本気で第二言語教育をやれよ。
ずーっと、世界中から英語も話せないとバカにされ続けているというのに、なんで手を打たないんだ?
だから国際社会で負け続けるんだよ。

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出来ない子が多いのは事実

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ゆとりは使えない
ってレッテル貼って、個々を見ない人間の方が害悪だと思うけどね。

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新人はいつの世も同じ。
変わってきたのは上。教育は新人はもちろんだけど、中間層や幹部、立場ごとの教育が必要。
物を言えない上司というのも増えてきた。立場を忘れて新人や部下に飲まれてしまうことも少なくない。

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仕事が出来ないのでは無く、礼儀作法や世間常識を知らない人が増えているように思う。ゆとり教育で悪かったのは、教員としての自覚がない人が増えたことです。さらにわがままな父兄もたくさん増えました。子どもは親を尊敬すべきですが、親子が友達関係みたいになっている家庭が明らかに増えています。すなわち家庭での上下関係の構築が出来ていないのです。
教員も父兄が怖いからといって、怒ったり、叩いたり(もちろん顔やお腹はダメ)しないのはダメです。教師は子どもたちを社会にどう役立てるべきか考えて教える必要があります。数学は設計や組立、開発に必要です。社会は世界での日本の立場を知るために必要です。国語はマナーや言葉遣い、交渉での解釈を考えるのに必要です。理科は科学に必要です。それを子どもたちにしっかりと教えるべきです。そうすればゆとり教育とか言えなくなり、日教組もいらなくなります

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ゆとり時代のスポーツしかやって来なかった人は苦労してますね。

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日本の今の経営陣も同じだと思うけどな
仕事できる人間を追い落として、のし上がってきてるだけのような気がする
人に失敗を押し付け、何も成果を上げてないのにノウノウとトップに立ってる
人間が多すぎると思う
何かあれば、他のせいにしてね

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大戦後半、ヒトラーと意見が対立する将軍ほど、優秀な人が多かった。
序列の把握や場の空気よりも、優先すべきことがあったから、クビを覚悟で意見具申をしてたのです。
逆に、序列を理解し場の空気を読む将軍は、ヒトラーの顔色ばかりを伺う無能な将軍が多かったのですよ。
私の会社でも、社長と対立して辞めていた部長が、一番仕事が出来て責任感が強かった。
社長の顔色を伺ってばかりの次長は、無能で無責任のまま、要領よく会社に居座っている有り様。

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ここのコメント見ても、皆、他人のせいだよな

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まぁ総じてゆとりはダメダメだな。仕事以前の問題も山積み。
団塊世代もダメダメだが、執行猶予でお釣りが来る。

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30年前にあった川柳
鉄熱い うちに打ったら やめちゃった
まあ、そういうこったw

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31歳です。
仕事できるか出来ないかなんて事より、自分自身が後輩の模範になれているかを考えた方が良いと思う。
自分が良い汗をかいたら仲間も自然とそうなっていくと思う。
自分の事よりまず他者のアラを探す風潮が悪循環の根源だとおもう。

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最近怖いと思うのは思考の単純化。
全ての人ではないし、決して悪くはないのだけれど極めて危険だ。
仕事は簡単な作業は問題無いが応用は利かない。
そして問題があったとき頼ってしまうのがネットなどの情報。
本当の意味で身になっていないからいずれは危険な方向へ…
あと、言い訳も多いのはどうかと。

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俺はゆとり世代ど真ん中の大学生だけど
総合、道徳の授業は自分のためになったと思うし
別に間違ってはなかったと思う。
ゆとり教育があっても受験戦争だったり
就職活動だったりで競わなければならないこともあるし
結局は「自分自身の頑張り」が大事だと思う。

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今の若い奴はだめだなんて言葉は昔からある。あいつらに比べたら私は優秀だと言いたいだけ。
会社に入ってからの必要な能力なんて、学校の勉強とほとんど関係ない。学校の勉強は広く浅くなので、
必要な能力は会社に入ってから磨くしかない。
会社は学校ではないので、手取り足取り教えてはくれない。自分から聞いて、やってみて勉強するしかない。
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